青色蒼色‐ぶるうぶるう

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青

Author:青
”青色蒼色(ぶるうぶるう)”へようこそ!
部屋主の青でございます♪

ここでは青が自身の趣味である小説を投稿していこうと思います。
続かない可能性もありますが、なるべく続くよう精進している処ですので、暖かい目で見守っていてください。

青が執筆した作品一覧
・東方推理風
 →紅い夕日が沈むあと
   (連載中 10/8/29)

作品については、この紹介文を下った先の「カテゴリ」より読むことができます。

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紅い夕日が沈むあと 九

     九

 あの後。霊夢が、この街に来た理由を霧雨に伝えた。
 あの時の霧雨は、いつもの霧雨ではなかった。
 言った瞬間、動揺し始めた。
 訳がわからないが、あの一言――魔女――を聴いた途端。霧雨の態度は豹変した。
 急に、ギスギスしだしたというか、なんというか。
 ――ともかく。よくはわからないが、霧雨の態度が変だったのは確かだ。
 そして、ギスギスした空気に耐えられなかった霊夢は、霧雨を引っ張りまわし館を一回り。
 特になんにも収穫はなく。「ああ、この館はやはりボロボロなだけの、本当にそれだけのお屋敷なんだな」というのが、まあ収穫といえば収穫だったのかもしれない。
 そして、適当に丘を降り、霧雨とわかれて、今に至る。
 どことなく寂しげな気持ちを、うっぷんを晴らすのと同時に溜息として吐き出す。
 吐き出された息は、白く、一瞬だけ残り、余計に寂しくなった。

「しかし……、なんだったのかしら」

 果たして。霧雨はいったい。
 悪い方の予感が、当たらなければいい。ただ、それだけで在った。
 コツコツ、と霊夢ただ一人の足音が響く。
 電灯には、一昨日のように虫がたかり。霊夢のまわりにまとわりつく。
 考えにふけっている霊夢は、それさえ気に止めない。
 霧雨は、恐らく。恐らくだが、魔女には何らかの関わりがある。
 これは、誰が見てもわかることだろう。あんな態度、いわゆるミステリものでは「疑ってください」と言っているようなもの。
 でも――関わっているとしたら、いったい何に?
 都市伝説の調査中に、――もちろん、霊夢と出会う前に――魔女に関する何かを知った?
 でも、だとするとあそこまで動揺した理由は?
 まったく、わからない。
 このままでは埒があかない。謎が解けないことにより、霊夢のストレスも上昇。いっそ叫びたい気分になったが、その気持を一瞬で収めてしまう自体が起こった。
 ――霊夢の体を、悪寒が駆け巡る。
 一瞬で、悪寒は全身に回り、霊夢の身動きを著しく阻害する。
 何事か、と思った。
 それは一瞬で消え、次の瞬間には霊夢も身動きを自由に取れるような状態に戻ったからだ。
 一歩。また一歩と歩みをすすめる。
 この先に、――何かがある。


 ――霊夢の第六感。女の勘は鋭い。よくそう言われることがあるが、まさに霊夢のそれを表すにふさわしい言葉だった。


 見覚えのあるT字路。見覚えのある電信柱。
 聞き覚えのある――音。
 身に覚えのある悪寒。
 全てが、そう。全てがデジャブのように襲いかかる。
 "得体のしれない気配"が、近づいてくる。
 そう。"あの"、悪寒だ。
 一昨日に感じた、異質な悪寒。
 霧雨が調査している、夜中に出歩く少女の都市伝説。
 それが、また現れた。
 どうするべきだろう。
 近づくことも、見ることもままならない。霧雨の話した都市伝説の続きとも言える物。
 こうなっては、見るしかない。近づくしかない。自らの手で、都市伝説を崩してやる。
 そう思い……霊夢は、決心した。



     ◇

 膠着状態が続く。相変わらず、まとわりつくように異常な気配が、霊夢の、その周辺を覆う。
 額を汗が伝う。全身をゾッと寒気が走る。
 どうして、こんなに怖いのか、霊夢自信、わからなかった。何が怖いのか。何に怯えているのか。
 コツ、コツ、と足音の主が近づいてくる。
 このままいくと、前回のように何も見ずに終わってしまう。そう思った。
 ――そう、思えた。
 徐々に、足音が大きくなる。ソプラノ程度の音程。どことなく、鈴の音色を思い浮かべる。
 シャン、シャン。今にも、そう聞こえてきそうなほど、鮮明に。
 怖い。恐い。何が? ――全てが。
 足はすくみ、まるで地面が足を掴んでいるように、ピクリとも動かない。
 このままでは、どうにもならない。
 このままでは――。
 唇を噛み締める。
 一瞬――気配が小さくなる。
 何事か、とか、なぜ? とか思ったが、これは好都合。
 すぐさま、重くて動かない足を、ローファーを、地面をこするようにして移動する。
 後、少し。
 ――後少し。
 T字路の、ちょうど曲がり角。
 そこから、顔を出すだけ。顔を出すだけで、見ることがままならないという少女を、拝むことができる。
 いったい、どれほどの時間がたっただろう。
 どんなに待っただろう。
 まだ気配は弱い。
 見るなら――今。
 霊夢はそう思い、意を決して身を隠していたブロック塀から顔を出す。
 少女――? 身なりからして、それは本当らしい。へたをすると霊夢よりも小さい体。
 色はわからないが、スカートを着ている。
 だが、それ以前に霊夢の目を、一点に釘付けに指せる物が在った。


 ――羽?


 少女の背中には、羽が。大きな羽が付いていた。
 いや、羽、では語弊が生じるかもしれない。
 ――翼。
 遠くから見ているから、定かではないが、少女の背中には、翼のようなものが確認できた。
 いったいなんなのか。この街に存在する都市伝説。
 それは――いったい――――……。
 それ以上、思考できなかった。
 なぜか。
 少女が、少女が――こっちを向いた。
 殺意、敵意、殺気。
 いろんなものが入り交じった、おぞましく、禍々しいその気配。――凶気に満ちた、その気配。
 全身にまとわりつく、なんてやわな表現じゃ足りない。
 全身を、足の裏から、脳まで。脳から、血管。血管から、全身。
 おぞましい気配が、はびこる。
 あんなもの、存在していていいのだろうか。
 そんなふうに思ってしまうほど、おぞましい。禍々しい。
 凶気に満ちたその顔を、霊夢は見てしまった。
 ……見て、しまった。
 何をされるのか、何が起こるのか。
 想像したくない。
 目を、閉じる。
 見たくない。純粋に、人間の本能から、女の感から、見たくない。
 目を閉じると、少女の顔が鮮明に映し出される。
 恐い。怖い。
 何を思ったのか。
 何を感じたのか。
 その少女は、なんだったのか――。


 そんなことを思う中で、――霊夢の意識は、暗転した。

感想というか……予想を立てていただきたく……(何

投稿時間帯的にこんにちは、青です。

ええ。今回の日記は、状況報告とか、そういったものではありません!


何をしたいのかというと……

『これから小説がどういう展開になるのかという予想』をしてもらいたくてですね。

願望でもまったく構いません。皆さんが、私の拙作をお読みになり、それで「この先はこういう展開になるんじゃないか?」という物を書き込んでいただきたいなーとか思っちゃってるわけです。


ご協力をよろしくお願いしますね!

紅い夕日が沈むあと 八

     八

 夜。街全体が暗く覆われ、街灯の僅かな光が地面へと落下する時間。今日は、いつにもなく冷え込み吐く息も全てが輝いて見える。空に見えるのは、厚く連なる雲。ただ、ちょくちょく望月が顔を出しているあたり運はいいのかな、と霊夢は思う。
 しかし、それにしたって……

「遅い……」

 霊夢の口から、思わず言葉が漏れる。今回、都市伝説の調査を手伝うことになってしまった霊夢だが、その原因――霧雨魔理沙がまだこの待ち合わせ場所に到着していないのだ。
 そもそも。今回の伝説も、前回からの都市伝説も、全て霧雨が提案しているものだ。そして恐ろしいことに。霧雨はその全てを遅刻していると言っても過言ではなかった。
 なんとなく、霊夢は目線をケータイの画面へと移す。もちろん、霧雨から連絡があるわけではなく、霊夢自身も時間を確認したかっただけだった。
 零時二分。
 待ち合わせは二十三時三十分。つまり三十二分の遅刻である。

「まったく……。あいつは時間厳守って言葉を知らないのかしら」

 このままいくと、どんどんストレスがたまっていきそうな気もしていた。
 そろそろ、自分だけで伝説を調査しようか、と思っていたその時、

「おっと、いたいた。――待ったか?」

 背後から、まったく悪びれていない声が届く。

「待ったわよ。三十分と二分の遅刻!」
「そいつは悪かった。ちょっとばかり、場所を調べててな。後十分は早く着ける予定だったんだが」

 霧雨は言いながらに目の前に印刷された紙をちらつかせる。

「結局遅刻じゃないのよ、それ」
「ん、そう言えばそうだな」

 ケラケラ笑っている霧雨を見ると、どことなく調子が狂う。霊夢は、早いうちに自分のペースに持っていかなければ、と思った。

「そう言えば、じゃないわよ。大体ねぇ、時間を設定したの、誰だか覚えてる?」

 と言うも。霧雨は明後日の方向を向き始めたので、霊夢はそれはもう丁寧に説明をしてあげることにした。

「あんたよ、あんた! 霧雨!」
「怒鳴ることは無いじゃないか。それにちと、……近所迷惑だぜ」

 あまりの剣幕に驚いたのか、それとも純粋に話を逸らしたかっただけなのか。霊夢に霧雨の心は読めなかった。
 確かに、霧雨の言うことも一理ある。さっきのは少し声を出し過ぎていたと霊夢自身気づいてはいたが。

「それじゃ、その遅れを取り戻すために、サクサク調査と行くぜ」
「まったく、誰のせいだと思ってるのよ……」

 最近、霧雨に振り回され気味な気もしていた霊夢は、霧雨に文句をぶつける。
 ――が、霧雨はまるで気にしていない様で、「霊夢、置いていくぞー?」などと言い、どんどん先に進んでいく。

「あんたねぇ、ちょっとは他人に合わせるってことをしなさいよ」
「善処しておくぜ」

 そんなことを言い、先に、先に進む霧雨を追いかけながら、霊夢は思った。
 ――今夜も、長くなりそうだ。



     ◇

「ここ――ね」
「ああ、ここ、だぜ?」

 ようやく、霊夢と霧雨は『紅い夕日が沈むあとのお屋敷』とやらに到着した。
 外周は深い森に囲まれており、お屋敷の雰囲気もどことなく暗かったため、夜中の今はとても遠くから肉眼では見える状態ではなかった。
 ――もっとも、昼間でも確認できるかは謎であったが。
 少なくとも、『お屋敷が消える』と言ったオカルトじみた現象は、この土地に住まうようになって間もない霊夢にはさっぱりわからなかった。
 屋敷は、近づいて初めて、年季を感じさせた。触れれば今にでも崩れ落ちそうな、黒ずみ、凹凸の目立つレンガ。
 そして玄関にあたる部分には、いくつもの蜘蛛の巣が張り巡らされていた。当然、こんな明かりのない場所に虫が寄ってくることなど先ず無いのだろうに。霊夢にはなぜこんなところに作ったのかはわからなかった。
 ああ、説明し忘れたが、このお屋敷には、屋敷本体のまわりに、同じくレンガでできた囲いが在った。門から、玄関までの距離はかなりあり、その間に所々レンガに囲まれた長方形の土地が存在して居たことから、おそらくガーデニングなどもしていたのだろう。
 そう言えば、不思議な部分があった。門の場所に、鉄柵のものではない、直線の溝が掘られていた。

「しっかし、えらく順調にここまで来れたものね?」

 途中の道はかなり入り組んでいて、とても霊夢一人では到達できそうになかった。
 しかし、霧雨はなんのためらいもなく茂みに突っ込み、それでここへ到着した。

「当然だ。私は、こういったことには妥協はしないんだぜ」
「なるほど、ね」

 霊夢は、今までの行動から、今の言動に対して納得する。

「さて……と。中、行ってみましょう?」

 いい加減、ボロボロの庭を見ているのは飽きた霊夢が、お屋敷の中へと入ることを提案する。
 霧雨としても中を見たかったのか、即座に了解の返事が帰ってくる。
 ギィ……、という錆びた鉄を無理やり動かした重低音が、あたりに鈍く響く。普段の足音がアルト・テノールなら、こっちの音はバスと言ったところか。
 外の悲惨さを見ていて、お屋敷の中を想像していたせいか、霊夢は少しばかり拍子抜けした。
 どことなく、全体的に綺麗だった。――もちろん、ところどころに蜘蛛の巣が張られ、シミや汚れが付いていて、ここだけ見れば汚い、という評価をつけるところなのだが、外と比べたら幾分かは綺麗だったと言えるだろう。
 ただ、全体的に暗い。もちろん、今が夜中だ、ということも有るのだろうが、それでもこれは暗すぎた。
 明かりは手元に持った懐中電灯のみ。このお屋敷には一応照明はあるみたいだった。とは言っても、それは霊夢がふと上を見たときに映ったロウソクの事だが。
 後ろを振り返ると、霧雨が指で壁の溝をなぞっている。霊夢は、何をしているのかと不思議に思い、聞く。

「霧雨、なにやってるの?」
「ん、ホコリのチェック……とでも言うべきか?」

 霧雨はそう言うと、ぐいっとホコリにまみれた左手人差し指を霊夢の顔に近づける。
 なるほど確かに、かなりの量のホコリが有るようだ。

「年期物、って訳ね」
「ああ。こりゃ、伝説はさておき、相当昔から在ったのは事実って訳だ」

 聞きながらに、霊夢も壁を指でこする。すると、おおよそ三ミリほどのホコリが指にまとわりつく。
 ホコリは、物体の隙間から入り込み、そこに堆積する。通常、人間や動物が出入すればそれらに動かされる為、その量は必然的に少なくなる。つまり、この場所には何年もの間、人の出入りが無い。

「確かに、ね。でも……」

 ここで疑問が浮かび上がった。

「でも?」

 霧雨が聞き返してくる。
 その疑問は――、

「五百年間、ホコリが溜まったとしたら、これくらいの量じゃ、すまないわよね?」

 一瞬、時が止まったかのように、全ての音が停止した。もちろん、そんなことは錯覚に過ぎないのだが、霊夢はそう感じた。

「五百年……。それは伝説の話、だぜ?」

 そうか、と理解する。何を理解したのか、と聞かれれば、霧雨の言葉……ではない。
 なぜ時が止まったかのように感じたのか。霧雨は普段の質問には、ほぼ全てに即答する。だが、今回のこの質問には、少しばかりの間が在った。
 だから、時が止まったと感じた。

「伝説……ねえ。ま、ここで穴探しなんて、しても意味はないわね」
「ああ、そういうことだぜ。この機会を逃したら最低でも一ヶ月またなきゃ行けないからな」

 そう言い終わると共に、霧雨は奥へと進む。霧雨とはほんの二、三メートルしか離れていないのだが、それでようやく、このお屋敷は普通以上に不気味だということに気づいた。
 体を悪寒が走る。急いで、霧雨についていくことにした。


 
「そう言えば……霊夢はなんで一昨日の夜に出歩いていたんだ?」

 お屋敷を中程まで進んだところで、霧雨が口を開いた。そして、何かと思えば一昨日の話。

「なんで……って、ホームルームで言ってなかったかしら」
「ああ、聞きそびれた。あの時は私が都市伝説の話に切り替えたからな」

 ああ、そう言えば、と霊夢は納得した。確かに、あの時は霧雨のカツオ節の話の後は都市伝説の話しかしていなかった気がする。

「都市伝説を知らなかったから、それを探している、って言うのは違うだろ? 土地勘が無いから、と言って散策をするのは、お昼だって出来る事。何もお天道様が沈んだあとにすることでも無い。そしてまだ慣れていない土地でしかも夜遊をするような奴には見えないし……」

 確かに、霧雨の述べた通り。そんな理由で出歩いていたわけでは無い。
 いっそ、この場で真実を述べてもいいのだが。しかし、霊夢は迷っていた。
 果たして。――魔女を探している、などと言ってしまっていいのだろうか?
 霧雨の事だから、どうせこれにも便乗してくるに決まっているが。
 気になるのは霧雨が霊夢を見る角度だ。今のままなら『オカルトに興味の有る同級生』ですむのだが、最初からそんなオカルトじみたことをしていた……となれば、角度が急激に代わり、『オカルトに精通した同級生』と言う視線で見られる可能性が在った。
 そんな風な、つまるところ言いたくないという意見。しかしやはり相反する思考は存在し続ける訳で。
 ――このことを告げたい。結局のところ、霊夢は紫から押し付けられた魔女探しを手伝ってもらいたかった。どう考えても、このほぼ見知らぬ地で特定種族を見つけるなんて無理に決まっているし、そもそも存在するかもわからない。
 その点霧雨なら、ここは見知らぬ地ではないし、少なからず霊夢よりかはオカルトにも精通している。
 霧雨なら、どうにか出来るかもしれないのだ。

「まあ、答えられない、って言うなら無理には聞かないけどな」

 勝手に結論付け、それを霊夢に告げると、そそくさと前進する霧雨。

「ちょっと待ちなさいよ。だれも、言わないなんて言ってないわ」
「そうか。ならもう一度聞こう。一昨日の夜、なぜ出歩いていたんだ?」

 そう。思えば、これが全ての始まりだったのかもしれない。
 物語の始まりには、少しばかり遅かったが。
 以前の――転校したての霊夢なら、絶対に言わなかったことを。
 ゆっくりと、口を開き、言葉を――

「――魔女を、探してたのよ」

 どこかで――運命の、歯車が動く音がした。

状況報告その⑨! 暑さは天敵なのさっ!

はい、どうも青です。

まずはじめに、新たにブロともになっていただいた方をご紹介しますっ!

先ずは、「女嫌い克服大作戦(仮)」の出雲@ムストさん。
そして、「入道雲の彼方」のつまようじさんですっ!
お二方、これからよろしくお願いしますっ!


さて御託に。

最近熱いですね~。そのせいで私、食欲不振、発汗、腹痛といった症状に悩まされています。

さて、ようやくですが、「紅い夕日が沈むあと」の第八章が出来上がりに近づきましたっ!

ええ、あと少しです! 明日辺りに見直しをして、それでうpできるかな~と思いますよっ!

最初の方は、第八章は急展開が待ち受けていたのですが、それをさっぱり無くし、いつも通りの展開としました。

そして、ここから全ての謎がくっつくと思いますので、よろしくですよ~w

とりあえず、伏線回収だけはきちんとしなければ、ですね。

ここからコメ返し~

そろそろスキマを見つける作業に戻らなければ……

なんとなくバトンをやってみたのですよ~w

それにしても……お腹痛いw

東方か、明日ハレの日ケの昨日?バトン

Q1 さっそくですが最近暑いですねやってられない
A1 ですね~。毎日汗だく……。どこかに避暑地はないものか……
Q2 そんなことはさておき逝っちゃいますよ!
A2 幻想郷!? 幻想郷なんですか!?
Q3 東方はどうやって知りましたか?
A3 ニコ動の、チルノのパーフェクトさんすう教室 及びに友人
Q4 ちなみにシューティングゲームは得意・不得意?
A4 不得意っ(キリッ
Q5 あなたは何シューター?
A5 easy(藁
Q6 東方って弾幕の綺麗さか、曲の素晴らしさ、どちらにひかれますか?
A6 曲の素晴らしさですね
Q7 ずばり!好きなスペルカードは!!
A7 マスタースパーク!
Q8 好きな原曲は~?
A8 ラクトガール~少女密室~
Q9 嫁とかいる・・・?私は藍しゃまぁ
A9 ルナサ! ルナサ!
Q10 キモくてすみませんでしたm(__)m
A10 こちらこそ、変態でスミマセンでしたっ!
Q11 好きなボーカルアレンジとかある?
A11 Rondo of fantasy (原曲:少女秘封倶楽部
Q12 霊夢派?魔理沙派?
A12 霊夢派だけど、時々魔理沙も使ってみる
Q13 東方プレイスタイルは、キーボード派?PS2コントローラー派?
A13 キーボード! コントローラーは動きがムズイ(汗
Q14 ZUNさんってどう思う?
A14 セフィロトの樹に描かれないお方ですよね? (=神
Q15 最後に、東方はあなたの何ですか?
A15 三大欲求の一つ!

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